先生

こんにちわ。

 

今日はボディートークとヨガの共通してるだろうと

 

私が感じているものをシェアしたいと思います。

それは

自分の中に先生はいる

とうことです。

例えば、ヨガをする時は先生のポーズを見て

真似てポーズを取りますよね?

 

多くの方はその形にならないとダメと思っています。

 

しかし、そんな事は全くありません。

むしろ「形がよく見えても」、苦しい、息ができない

なんて状態だとそれの方が効果は低いでしょう。

 

私達は副担任みたいなものだと思います。

 

主担任(っていうのかな?)はあなたの中にいます。

 

それは「痛み」「呼吸のしやすさ」「心地よさ」という教鞭で教えてくれます。

 

 

ボディートークでの例えです。

 

風邪になれば、風邪薬に手をすぐ出すかもしれません。

風邪薬を否定するつもりはありません。

本当に必要なときはあります。

 

みなさんの中に

素晴らしい名医

がいることを知っていただきたい

 

自然治癒力という名医が。

ボディートークはその先生に教えてあげるだけと感じます。

 

「先生、この方はこういう感情によってこの症状が出ているかもしれません」

そうすると名医は

「そうか!ではあの細胞さんにはこれをしてもらって、あの子にはこれを頼もう」

と身体に指示してくれます。

 

この考え方に基づいているからこそ

  • アレルギー全般 ・アトピー
  • ウィルス性疾患(慢性および急性) ・感染症
  • 内臓・内分泌障害 ・胃腸障害 ・関節炎 ・疼痛 
  • 頭痛 ・肩こり ・背部痛 ・腰痛
  • 不眠 ・ストレス ・慢性疲労 
  • 不妊 ・生殖障害(性欲減退)
  • スポーツ外傷、負傷、事故外傷のリハビリ
  • 情緒障害 ・学習障害 ・多動性障害 ・恐怖症
  • PTSD(心的外傷後ストレス障害) ・うつ

 

など様々な症状に効果があらわれるのです。

自分の内なる先生を大切にしている

ヨガとボディートークは本当に私たちの素晴らしいツールになると感じています。

 

ボディートークってなに?

ってよく聞かれますので

ご興味ある方は下記からご覧くださいませ。

BodyTalkJapan公式ホームページ

 

お時間いただきありがとうございます。

感謝

 

代表 オカザキ

Facebookページに参加しませんか?

心身に関するコンテンツを通してあなたのお役に立てますように。