彼は脳の中の3分の1で寛いでいるようだ。 目の奥に光る火は彼の笑い声か。   その火は僕らが進む人生に役に立ってるのだろうか。 暗闇を進むことはできるが、ロープを蛇と間違える事もある。 太陽の様に輝くまでは油断・・・